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| デザイナーの為のデッサン入門 | ![]() |
建築・コンピューターグラフィック・ファッション・あらゆるデザインは自分の手で形をどう表現するかということです。
デッサンとは形との接し方を学ぶことであり、特にデザインのためには構造の線と線の関係やプロポ−ションを知ることが重要となってきます。
表現の基礎としてのものの見方・捉え方・観察のしかたを学び、表現する上での観点を養うための講座です。
| カリキュラム | 1.構成の仕方 2.形の見方、捉え方 3.パースについて 4.線の引き方 5.グラデーションについて 6.光と調子の関係を見る 7.量感と質感について 8.メリハリをつける練習 9.形の狂いを見つける練習 |
・画面にどうモチーフを入れるか A) 構成要素を見つける B) 基準点を見つける C) プロポーションの確認 A) 目線の高さによる見え方の変化 B) 立方体・直方体・円柱等の基本形をパースを 使って描いてみる ・直線、曲線、楕円など A) 面で形を立体的に捉える B) 鉛筆の種類及び使い方による質感表現 |
| スケジュール |
●昼・夜クラス;4時間の内2時間半受講 ●都合の悪い場合は振替可 ●受講方法:上記表より都合のよいクラスに登録の上、開始日より6ヶ月間に 12回受講。 |
| 料金 |
入会金 なし 受講料 37,800円(税込み) 必要なもの スケッチブック(F6またはF8) 鉛筆(濃淡合わせて9本くらい)・プラスチック消しゴム・練りけし 教室でも販売しています。 |
| 申し込み |
お電話・メールにてお申し込み下さい。初回受講の際にお手続きをいたします。 |



